2019年12月20日

子供から「リンゴ病」感染しました。

12月になってから、家族みんな体調を崩していました。

まず、双子弟が突然38度の発熱。
けどインフルエンザでも溶連菌でもなく、1日で解熱。

その一週間後、私が38度の発熱…
すると、その日の午後からは双子兄、娘も38度の発熱…

子供2人は一日で解熱したけれど、私だけ4日間も38度の発熱

インフルエンザも陰性。

そして、やっと解熱したと思ったら…双子弟のホッペが真っ赤になっていました。
保育園でもリンゴ病が流行っていて、息子もリンゴ病でした


私の解熱から…4日後に突如私の体に異変が起こりました。
足や腕に発疹、次の日の朝には関節が痛くて起きあれませんでした。
手足も浮腫んでパンパン…
とにかく、膝と肘、足首の関節がいたくて歩くのも寝ているのもつらい状態でした。


そんな状態が一週間続きました…

発熱から2週間ほどでやっといつもの調子に戻りました…



大人になってからのリンゴ病は本当につらい…

けど、かかっても対処療法しかなく、もっと重症な人は1カ月くらいも症状がつづくとか…

これからインフルエンザも流行ってくるでしっかり予防していきたいです。



posted by ポポママ at 21:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月17日

5歳双子息子たちのトイレトレーニングが完了しません。

来年から小学校入学の年長二人。
実はまだ完全にトイレトレーニングが完了していません。

焦る…



一年前のブログでやっと終わりそうって書いているのに…
あの頃とまったく変わっていません。

う〇この時は必ず「ママ~出た」と呼ぶ二人。

今年の3月の時には「年長さんになったら自分で拭く」って言っていたのに、
2回か3回くらい自分でやったけれどそれから全く自分ではやりません

しまいには、「一年生になったらやる」と言い出す始末…

そして、ちょっとキツめに言うと

「中学1年生って言ったでしょ」っていうではありませんか


日常的にトイレの時間は朝か夜…日中保育園でトイレに行くこともないようです。

春までにトイレトレーニング完了できるかな。



やりたくない理由があるのかもしれないし、やみくもにやらせるのは逆効果かな。








posted by ポポママ at 06:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月16日

小学3年生の娘の最近。勉強について。

小学3年生の娘のことを久しぶりに書きます。
今年は、双子息子たちの発達のことで、娘のことは少し後回しになっていたかなと反省。



相変わらず、学校の勉強もしっかりやって、お友達とも仲良くしてとくに問題もない娘。



学校のテストでは、時々50問テストといって、漢字や計算の基本的なテストがあります。
出る範囲も決まっているし、やれば必ず点数がとれるテスト。
そのテストで、初めて70点台の点数を取ってきました。
しかも、そのテストを見せない…

私は、基本的に勉強についてうるさく言うこともありません。
宿題も学校の課題もそれなりに自分でやっていたので。

ただ、3年生になって宿題も勉強も、少し難しくなってきたなと感じていました。

きっと、娘も初めて70点台でショックだったと思います。
隠したい気持ちもわかる

その時に、勉強についてじっくり話しました。

「出るところが決まって、勉強さえすればできるテストはしっかりやろう」
「だんだん難しくなってくるから、宿題だけでなく普段からワークブックもやろう」

という、なんとも方向性もないざっくりしたこと。

けれど、それから50問テストやほかのテスト勉強もしっかり定着してやるようになりました

学校の基礎的な勉強はもちろん大事だけれど、それよりも生活に密着した、能力も大事だと思っています。


我が家では、お手伝い的なこと全然させていないので、お手伝いとか、生活のための力もつけさせていくよう
やっていきたいです。












































































posted by ポポママ at 11:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月03日

言葉の発達の遅れ…リハビリの様子。

「さしすせそ」がうまく言えないだけだと思っていた双子兄。
それだけでなく、語彙そのものも少なく手先も不器用であることが分かりました。



正直、焦りました…

発達的にも知的にも遅れているの???と不安になりました。


まず、言語療法として言葉のリハビリを始めました。
そこでは、口元だけのリハビリをやってもよくならないので、
手先の細やかな動きもリハビリに取り入れられました。

はさみや鉛筆の使い方という具合です。


双子兄は、娘と似たところがあって、コツコツ頑張る方なので
リハビリ中は1時間びっちり集中していました。
自宅でもならったことを自ら練習する様子がありました。


このリハビリが始まったのが今年の5月下旬。


7月から二人の療育について考えるようになりました。


posted by ポポママ at 13:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月01日

就学前検診行ってきました。二人の様子。

双子息子たちの就学前検診に行ってきました。

「小学校に行くよ。来年、一年生なれるかなって見てもらうんだよ。」
と、保育園に送り出してお昼に保育園に迎えに行きました。

ちょっと緊張している二人。


自宅に戻り、学校までの道のりを3人で歩いていきました。

何度か歩いて小学校に行ったこともあるし、二人を先に歩かせてみました。


二人だからなのか、スタスタと不安がる様子もなく進んでいました…

けれど、途中からあっちフラフラ…戻ったり水たまりの中をズンズン入っていったり…

とりあえず、信号では止まり右左を確認したのにはホッとしました。



双子兄は順番の札をしっかり持って、順番を呼ばれるたびに確認していました。
「ね、ね~35番だよ、いいんじゃない」といった具合。

双子弟は「遊びたい、遊びたい」と後半には愚図りだしました…


それでも、なんとか終わった二人。


娘の小学校入学のときは、保育園からのお友達も一人もおらず…
娘も私もだれも知っている人がいない中での就学検診でした。
周りは、幼稚園のお友達で集まっているお母さんたちがいっぱい。
とっても心細かったのを覚えています。

けれど、息子たちの入学のときは保育園からは息子たちのほかに3人もお友達がいました。
なので知っているお母さんも3人。

そして、小学校3年間でできたお友達お母さんもチラホラいて、3年前に比べて寂しい気持ちは
全くありませんでした。

大人でされ、だれも知っている人がいないところに入っていくのは不安です。
けれど、双子だし、そういう不安は少ないかなと思っています。

あと、4カ月で二人も小学生。


ブログ更新がすすまず、タイムリーには書けないけれど
覚書として記録していきたいです。


posted by ポポママ at 15:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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