2019年12月03日

言葉の発達の遅れ…リハビリの様子。

「さしすせそ」がうまく言えないだけだと思っていた双子兄。
それだけでなく、語彙そのものも少なく手先も不器用であることが分かりました。



正直、焦りました…

発達的にも知的にも遅れているの???と不安になりました。


まず、言語療法として言葉のリハビリを始めました。
そこでは、口元だけのリハビリをやってもよくならないので、
手先の細やかな動きもリハビリに取り入れられました。

はさみや鉛筆の使い方という具合です。


双子兄は、娘と似たところがあって、コツコツ頑張る方なので
リハビリ中は1時間びっちり集中していました。
自宅でもならったことを自ら練習する様子がありました。


このリハビリが始まったのが今年の5月下旬。


7月から二人の療育について考えるようになりました。


posted by ポポママ at 13:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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