2019年12月16日

小学3年生の娘の最近。勉強について。

小学3年生の娘のことを久しぶりに書きます。
今年は、双子息子たちの発達のことで、娘のことは少し後回しになっていたかなと反省。



相変わらず、学校の勉強もしっかりやって、お友達とも仲良くしてとくに問題もない娘。



学校のテストでは、時々50問テストといって、漢字や計算の基本的なテストがあります。
出る範囲も決まっているし、やれば必ず点数がとれるテスト。
そのテストで、初めて70点台の点数を取ってきました。
しかも、そのテストを見せない…

私は、基本的に勉強についてうるさく言うこともありません。
宿題も学校の課題もそれなりに自分でやっていたので。

ただ、3年生になって宿題も勉強も、少し難しくなってきたなと感じていました。

きっと、娘も初めて70点台でショックだったと思います。
隠したい気持ちもわかる

その時に、勉強についてじっくり話しました。

「出るところが決まって、勉強さえすればできるテストはしっかりやろう」
「だんだん難しくなってくるから、宿題だけでなく普段からワークブックもやろう」

という、なんとも方向性もないざっくりしたこと。

けれど、それから50問テストやほかのテスト勉強もしっかり定着してやるようになりました

学校の基礎的な勉強はもちろん大事だけれど、それよりも生活に密着した、能力も大事だと思っています。


我が家では、お手伝い的なこと全然させていないので、お手伝いとか、生活のための力もつけさせていくよう
やっていきたいです。














































































posted by ポポママ at 11:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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