…気持ちが落ち着きません。

小学校入学が控えているのに…私の気持ちが落ち着きません。あれもこれも、やらなくちゃいけないことがたくさんあるにに…うまく頭が回らなくて、空回りしている状態。 仕事でもトラブル続きで、いつもは何とか回避出来ていたことも出来ずに…みんなの前で泣いてしまう始末…。 部屋は散らかり放題だし、ごはんもちゃんと作ってあげられていない。 いろんなことが重なって…頭の思考回路がパンクしそうです。そんな状態…

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小学校入学のお祝いを頂きました。

4月から小学校入学する娘に、両親・義理両親・親戚からお祝いをたくさん頂きました。すぐに貯金しないと知らず知らずうちに使途不明金となってしまう可能性があるので…子どもの教育資金の通帳へ預けました。 以前の私なら気がついたら生活資金ってことも度々ありました。この一年ほどでお祝いなどで頂いたお金や児童手当は貯金へ回すことが出来るようになりました。 何事も、気持ちの持ちようとちょっとした行動なんだと…

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双子、3才になりました。そろそろしつけの時期だけど。

今月は双子息子たちの誕生日でした。無事に三才になりました三才の誕生日おめでとう。 誕生日ケーキを準備すると「ふー、ふー」とろうそくを吹き消す真似をしています。去年の娘の誕生日にやったことを覚えているんですね おばあちゃんから貰った、靴を嬉しそうに履いていました。 三才と言うと…そろそろしつけを始める時期。我が家のしつけと言ったら…う~ん、意識してやれてはいません。 ご飯の時も立って歩き回…

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小学校入学後の娘の生活。児童会館に行く予定。

4月からの娘の生活が激変します。 共働き主婦であるので、小学校からの帰宅後は近所の児童会館に行く予定です。 児童会館には夏祭りの時に2回ほどいったのと、申込みに行った時に1時間ほど遊んだので何となく雰囲気は分かっているようです。けれど、小学校も始めて・児童会館も始めて…6才の娘には相当のストレスになることは間違いありません。私自身もどう生活が変わるのか、かなり不安ですなるようにしかならないと…

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娘の卒園式が無事に終わりました

先週末、5年半通った保育園の卒園式がありました。 あっという間の保育園時代でした。1才になってすぐに保育園に預けました。始めの慣らし保育は泣いてばかりで、3週間近くも泣きっぱなしだったのがウソのように、保育園を楽しめるまでに成長しました。 卒園式では、将来の夢を大きな声で発表していました。そして、両親のどちらかに送るメダル…ママではなくて…パパに送りました。 パパにメダルを渡すと言われたと…

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イヤイヤ期の激しいかんしゃく、どうしてそうなるのか考察。

まだまだイヤイヤ期真っ最中だけれど、少し二人のかんしゃくに変化が見られています。 激しく怒り、泣きわめいていた双子兄。関連イヤイヤ期なのでしょうか?気持ちが切り替えられないのか、かんしゃくが大変。 どうしてこんなにイヤイヤ、激しいかんしゃくにつながるのか、冷静に考えてみました。 双子弟に比べて、かんしゃくの激しい兄。一歳~二歳迄は弟の方がかんしゃくもちって感じでした。 まずはどういった時…

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いよいよ小学校入学まで一ヶ月。準備の段取りを書き出す。

入学まで一ヶ月です。さすがに準備が出来ていなくて…焦っています。 とりあえず…頭を整理するためにやるべきことを書き出してし見ました。 ◆児童会館申し込み 実は2月10日まででした。電話してなんとか4月1日から間わせてもらえそうです。書類は申込書と夫婦の勤務証明書の提出です。 ◆MRワクチンの2期追加接種市の公費で受けられるのは小学校就学まえなので今月中です。 ◆双子3才児検診 予定は3月…

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イヤイヤ期なのでしょうか?気持ちが切り替えられないのか、かんしゃくが大変。

イヤイヤ期だと思っていた、双子兄の怒りっぷり。関連記事イヤイヤ期真っ只中…殴ってくる二人。 特に、双子の兄のイヤイヤというか、かんしゃくがすごいのです。数日前も、保育園から帰宅したのが5時頃…泣いてわめいて…怒って…の状態が約一時間半… いつものきっかけは些細なことです。大抵は、自分が先にやってもらいたい。自分もやりたい。他の兄弟は駄目… 一時間半の間、私はなだめたりご機嫌とろうとしたり、…

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あと一ヶ月半で小学校入学。入学準備が全然進まない。

あっと言うに、小学校入学の娘。 全く準備が進んでいません。準備したのはランドセルくらい…。 保育園ではなく児童館にいくけれど申し込みもしていない…小学校の持ち物もまだやっていないし…娘と通学路の確認だってやっていない…生活の見直しだってやっていないし…なんのシュミレーションもやっていない… 小学校の準備…大丈夫でしょうか。 心だけが落ち着かずそわそわしています。 旦那さんも同じかと思い…

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仕事で私の代わりはいるけれど、家庭で私の代わりはいない。

私の仕事は、病院での専門職。日々、患者さんと関わっています。 この仕事についたのは、30才を目前にした頃。それまでは企業の事務職をしていました。けれど、人と関わる仕事がしたいと退職し専門学校へ。資格を取得して、必死に働いてきました。 仕事は命にも関わることだし、関わり方によって患者さんの回復にも違いあります。やりがいがあって、子どもが生まれるまでは、講習会にでたり勉強もたくさんしました。 …

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