2019年03月29日

最終勤務でした。4月からは新しいスタートです。

今日は、今の職場での最終勤務でした。

長女が生まれて1歳の時、育児休暇明けの勤務地は転勤で今の職場でした。
なので、子育てとともに今の職場で8年…
5年前には双子息子も生まれ…仕事と育児に翻弄した8年。

けれど、職業人として自分の経験、知識ともに成長することのできた8年でした


何度も何度もくじけそうになり、そのたびに助けられたスタッフや上司たちに
感謝の気持ちでいっぱいです
そして、私の姉や母にもいつも助けられてきました。

今はまだ無理でも私も誰かを助けられる存在になりたい、そう思います。
職場でも家族間でも…

4月から(あと3日ですが)同じ系列病院に転勤が決まっています。
通勤時間が大幅に短縮されるので、少しだけ時間に余裕ができると思います。
けれど、新しい人間関係や病院理念などなど、今までとは違います。
40歳をすぎて新しいことは大変だということは十分わかっています。
それでも仕事を続けることを選んだので、やれるところまで頑張ります。







posted by ポポママ at 19:57| Comment(0) | 仕事のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月27日

お米は現金では買わない。楽天ポイントと納税で調達しております。

今年からお米は現金で購入せず、楽天ポイントかふるさと納税で
お米を手に入れることにしました。

関連


1月からお米は楽天ポイントで調達しています。
3月は姉の家でのふるさと納税できたお米をおすそ分けしてもらいました。
しかも10キロも

20190322_212921.jpg

そのお米もそろそろ底をつきそうなので、楽天ポイントでお米を購入しました。



楽天ポイントで支払ったので、実質無料です。
10キロのお米…1カ月くらいで消費してしまいます…
大人二人、5歳2人8歳1人の5人家族では少々、消費量多いようでしょうか。
朝ごはんも週1~2回以外はごはん、夕飯の麺類も時々ありますが、
やはりお米大好き一家でよく食べます。

2月にふるさと納税もして10月に返礼品として15キロ頂ける予定。
まだポイントも4000円ほどあるので来月分もお米ゲットは確実。

ポイント集めているのは楽天だけですが、十分楽天カードの恩恵を受けております。
posted by ポポママ at 21:06| Comment(0) | 節約 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月24日

つい言ってしまう言葉、子供も同じことを思っている。

正直に言って…3人子育てと仕事と家事と…
大変です。
いつもいつも喧騒の中、過ごしいます。

3人いるので、こっちを立てればこっちの言い分もあって、
そしてもう人も…
ついには旦那さんのことも考えなければいけなという…
私は聖徳太子じゃいってば…


そんなとき、ついつい行ってしまう言葉…

「さっき、お願いしたよね。」
「ママだって悲しいよ」
「何回も何回も言っているよ」

と、マイナスなネガティブな言葉のオンパレード…

けど、気が付いたんです…


私がついつい言っているこの言葉って、子供たちも同じように
思っているってこと。

「ママにさっきお願いしたよ」
「僕だって私だって、悲しいよ」
「ママに何回も何回も言っているよ」

私が思っているのと同じように子供も同じ気持ちってこと。

それに気が付いたからといって、何か得策があるわけでも
私なりの考えがあるわけでもないのが悲しいところですが…

子供の立場で見れば、もっともっとママに話を聞いてもらいたかったり、
ママの言葉に傷ついていたりしているんですよね。

育児って本当楽しいだけじゃなく、忍耐…
あ、これは夫婦も一緒か
夫婦は鏡っていうしね…こっちがイライラしていればあっちだって
イライラしているだろうし…。
こっちが優しくすればあっちだって優しくなる…
あまり優しくしないから、忘れてましたが。

私がネガティブな言葉を吐くと、子供たちも同じ気持ちってこと
だけは覚えておきながら、接していこうと思います。


posted by ポポママ at 22:31| Comment(0) | 共働き主婦の雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

保育園に行きたくないとう双子兄。

最近、双子兄…
「保育園、行きたくない。」
「行かなくていい?」とよく言うようになってます。

そういえば、2年生の娘も保育園時代そんなことがありました。

関連


あの時と似ているな~と思いながら、娘の時のようには
対応できていないかも…と反省。

この間は、家で鼻自が出て、
「保育園でも鼻血でたら嫌だから行きたくない」と言っていました。
「大丈夫だよ、鼻血止まったから」というと、落ち着き保育園に行きました。

けれど、お迎えに行くと…日中も鼻血が出たようで
「鼻血…お友達に笑われた」とどんよりしていました…

そして次の日も
「笑われたから行きたくない」と。
そうだね、大人だってそうだ。
失敗したり、笑われたりしたら行きたくないよね…

「笑われて嫌な気持ちだよっていってみよう」と言いましたが、
複雑そうな表情。

双子弟
「笑わないよ」と、励ますような見方だよってことを
伝えてくれているようでした。

双子って友達以上の関係できっと保育園でも心強い関係で、
時に不安な時は双子で励ましあったりしているのかな…とも思います。

これから先も保育園に行きたくない騒動の時…
もっとより添えてあげらるようになりたいです。



posted by ポポママ at 05:00| Comment(0) | 双子保育園時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月22日

娘に…「エゴってなに?」と聞かれ、考えてみました。グーグル検索に助けてもらって。

小学2年生の娘に…
「ママ、エゴってなに?」と聞かれました


しばし、沈黙のあと…
「どこで知ったの?」と聞くと…「テレビ~」と。

シチュエーションが分かりませんでしたが、答えられる範囲で…


「エゴっていうのは、自己、自分っていうことで…
自分てこういう人ってわかることだよ」と…
自分が分かっている範囲で、分かりやすく伝えてました

「ふ~ん」と答えていましたが果たして納得したのか。
はたまた、私の答えがどうだったのか気になって、
「エゴ」について調べてみました。


グーグル検索では…「エゴ=自己、自我」とあり、
「自己=自分自身または経験によってまたは意識される自分自身」
と記されていました。


そこで、娘に聞いてみました。
「自分(娘)」ってどんな自分だと思う?


「ママが少し怒っただけでイラっとする人」
え~~~それが一番最初に言われてショックを隠し切れませんでした
というか、それってママに対しての嫌味かな~


「あとね、食べるのが好きお寿司大好き。」
「絵を書くのが上手で書くのも好き。」「可愛い、顏が可愛い」
「友達がいっぱい」
自分に対して肯定的で安心したしうれしく思いました。

いろいろと話していると
「友達いるけど、一人でいるほうが好き。
だってさ、一人だと自由に何でもできるから。
先生は友達と遊んだほうが楽しいっていうけど、
私は一人のほうが好きなことできて楽しいな」と言ってました。


確かに娘は、友達とも遊ぶけれど一人も好みます。
一人で絵を書いたり本を読んだり…
小学校1年の時も友達と帰るより一人で帰りたがっていました。

自分のことを良くわかっているんだなと感じました。
そして、自己や自我っていうのは親や周りから強制されることでなく
本人の内側から溢れるもので決して他者が覆せないものです。

娘も先生から友達と遊んだほうが楽しいと言われて、そうだと思いつつも
自分の感情や心は一人で過ごすことが楽しいと感じている。
その感じている、娘の自己、自我は大切にしてあげようと思いました

ついつい、友達とたくさん遊んだほうがいいって思いがちですが…


そして、私自身の自己、自我ってどうでしょう。

よく旦那さんには「自分が一番でしょ」って言われます…
そうなんでしょうか、けれど本来人間てみんなそうなんじゃないかな。
心の中では。そのなかでいろんな折り合いをつけていくんだと思いますが…

私の自己を形成している大部分は…なんでしょうか。
娘のように答えられないことにびっくりです
posted by ポポママ at 05:00| Comment(0) | 共働き主婦の雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月21日

扁桃腺摘出術3か月経過、周期性発熱症候群は良くなったのか?

双子息子たち、特に兄。
毎月の発熱があり【周期性発熱症候群】と診断されていました

毎月、喉の風邪や溶連菌に悩まされていた数年…
3歳になれば熱もでなくなるよ、と言われて4歳も毎月のような発熱。

思い切って2人同時に扁桃腺摘出術をしたのが去年お12月月末…
怒涛の入院生活でした。

完全付き添いで、1日目兄が手術、2日目弟が手術…
4日目に付き添いの私がインフルエンザかかるという、最悪の入院生活

心身ともにボロボロになってしまいました。
そして、退職まで考えるほどに追い詰められました…。


そんな、状況でしたが扁桃腺摘出手術を行った経過…


喉が原因の発熱は
3か月、一切ありません

冬の熱が出やすい季節を乗り切りました

2月に子供たち3人が胃腸炎にかかったのがありましたが、
喉に起因しる、溶連菌や咽頭炎はありませんでした

本当に扁桃腺の手術をしてよかった。
無謀と思えた二人同時の手術、入院でしたが、今となっては
本当によかったです。


ただ、今は…
花粉の季節でなんだが鼻がクズクズ…
アレルギー対策も必要だと感じています。

周期性発熱症候群は扁桃腺摘出しても必ず発熱がおさまるわけではないそうです。
また、手術をしなくても年齢とともに、周期が伸びたりもあるよう。

我が家も、完全に周期性がおさまったかは分かりませんが、3か月も発熱がなく
とっても安定している子供たちです。
posted by ポポママ at 08:42| Comment(0) | 子供入院記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月20日

4月は別れと出会いの季節。転勤準備始めています。

4月から同じ系列病院へ転勤が決まっています。
転勤と言っても、同じ市内なので大掛かりなことはありません。
今までよりも通勤時間が往復で1時間以上も短縮されます

なので、我が家の生活も少しだけ、本当に少しだけですが、
時間に余裕ができるかもしれません。


私の仕事は転勤もあり、今の職場はかなり長く働いていたので、
私だけしかしらないこともあって、マニュアルをせっせと作っています。
あと、中途半端にしていた仕事も片づけております…。

思い出深い、今の職場。

働きやすくなるように改革もしたし、後輩指導もやって、
自分も成長しました。
心と体のバランスが崩れて、会議中に泣き出したこともあったり、
辞めようと思っても、職場長やスタッフに支えられて乗りえることも
出来ました。

本当に、この職場で得たことはたくさんありました。

あと、1週間ほど、まだ少し残っている仕事を整理しつつ、
転勤準備も進めているところです。


posted by ポポママ at 05:00| Comment(0) | 仕事のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月19日

5歳双子、発達検査を受けて、小学校入学までの準備はどうなる?

5歳発達検査ヲ受けて、二人の苦手なことやできることなど、
少しわかってきました。

娘の小学校入学の時にはすでに、文字も読めて書けていたので、
学校の授業がどうとか、ついていけるとかということは
全く心配しいませんでした…

さて、双子息子たち。

コミュニケーション面はさほど、心配はなさそうですが…
勉強となると、どうでしょう?

イメージが再現できない、見たものを再現できないと、
字を読む、書くことに影響がある、双子兄。

自分の好きなことしか興味を示さないと…、授業自体に
ついていけるのか、不安がある双子弟。


う~ん、どうしようかと、少し考えております。

でも、できないことが少し分かったので、やれることを
少しづつやっていこうかと思います。
posted by ポポママ at 18:38| Comment(0) | 双子息子 3歳検診 5歳発達相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月16日

5歳発達相談、検査を受けてきました。検査結果です。その③

先日、受けてきた5歳発達相談、検査の覚書です。


受けた検査は【新版K式発達検査】です。
検査内容は三角を書いた入り、人物像の書き足し、
クイズ方式の質問に答える、積み木などといった遊びの延長のようなもの。


双子それぞれ全く正反対の結果になりました…
まあ、全く性格も違う二人なので当たり前か~


双子兄:
検査を受ける態度、姿勢はしっかいしていて集中できる
検査結果では、苦手なことが何個が明らかに…

双子弟:
検査を受ける態度が…とにかく集中せず、ソワソワ、
逃げ出したい様子。
検査結果はやればほとんどの課題は問題なくクリア…


知能検査ではなくどこまでできているかという発達を
みるものなので、発達年齢のようなものが出されました。
けれど、教えてくれる雰囲気がなく…

「発達年齢、教えてもらえますか?」と聞くと、
「聞きたいですか?」と…

「全部の項目で来てないので、暫定ではありますが…
 兄君はう~ん、4歳半くらいかな、
弟君は5歳相当の発達かな」とのこと。


日常生活では、兄のほうがしっかりしている印象で
弟は兄を頼っているようにも見えていました。
発達年齢なので5歳で80パーセントほどの子どもが
出来ている課題が、到達しているかしていなかで判断するようです。


兄が苦手だったのは、2つ。
1つ目は描画を見て再現すること。
2つ目はいくつかを記憶すること。

見本をみながら、四角、バツ印を書く。これががうまく書けませんでした。
バツ印は2本の線がクロスしていますが、バラバラに4本の線で構成されていました。

記憶することは、「犬がわんわんと吠えます」は復唱で答えられるけれど、
数字の3桁、4桁は答えられないようでした。
「3・5・8」だと「8・・・・3?」という感じ。


弟は検査自体はほとんどできたようですが、
その検査に乗せるまでがかなり大変だったよう。
検査室のものに興味をもったり、椅子からたったり、
ソワソワしたり、帰りたい様子だったり…
なので、興味のあることはするけれど、それ以外は周囲の関わりが大変かな…と。


初めて会う人と検査(といっても遊びの延長のようなもの)するのはそれなりに2人にとっても
緊張だったり不安もあったと思います

それでも検査を受けて、今まで何となく大変かな、何となく二人ができることできないことが
分かっているようでしたが、明確にわかって良かったと思います
posted by ポポママ at 05:00| Comment(0) | 双子息子 3歳検診 5歳発達相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

5歳の発達相談・検査を受けてきました。その②

5歳発達相談・検査の受けてきた双子息子たち。

プレイルームでは伸び伸びしていた二人も、いざ検査室へとなると
緊張感が漂い始めました…


特に弟。
いつも以上におしゃべりになりテンションも上がって…
遊びコーナーではひっきりなしに私のことを呼んでいました。

兄の表情は硬いけれど素直に検査室に入っていきました。
それを見ていた弟…ニヤニヤしてるけれど明らかに動揺

弟は兄が行った検査室の前まで行ったり来たい…
落ち着かないのはもともとか緊張しているからか…
どっちにしても心配そうな様子です。

30分ほどの検査の間、私は臨床心理士さんと家庭での様子、
保育園での様子を確認…
保育園での様子からはそんなに問題もなく…私もすっごく
困っている様子もなく…ついには心理士さんから

「どうして発達検査を受けようと思ったんですか?」
と、聞かれてしましました…

発達相談や検査の必要はいのか…とも思いましたが。


「二人いるから大変は大変なんですが、すごく困っていはいません。
ただ、小学校入学まであと1年なので、なにか得手不得手があれば
知っておきたいし、小学校で困らない準備をたいと思ってきました」

と、そのままの気持ちというか理由を伝えました。


そうこうしているうちに、双子兄がほっとした様子で戻ってきました。
そして、もくもくと遊びコーナーで遊び始めました。

弟は次は自分の番、という感じで検査室へ。
同じく30分くらいして戻ってきましたが、表情が硬く…
「難しかった?」とか質問しても「うん、うん」しか言わず…
もくもくと遊び始めました…

そして、面接と検査結果を聞くことに…


posted by ポポママ at 05:00| Comment(0) | 双子息子 3歳検診 5歳発達相談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。